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グレイテスト・ヒッツ/ウィングス

 アルバム『ロンドン・タウン』までのポールのソロ及びポール&リンダ名義+ウィングスのベスト盤。

 

 正直な話、ベスト盤の曲数で勝負すると『オール・ザ・ベスト』とか『夢の翼~ヒッツ&ヒストリー~』に遥かに劣ります。そもそも枚数からして違うし("オール~"はLPでは2枚組、"ウィングスパン"はCDで2枚組です)。

 

 では何故今回のこのベスト盤を取り上げたかと言いますと、理由は2点ありまして

○1枚故に、長くない。程よい長さだと思う

"ジュニアズ・ファーム"のフルバージョンを聴くことができるのはこれだけでは?

です。2個目の理由に"?"が着いていますが。多分、このアルバムだけだと思います。"ウィングスパン"に収録されているのは"DJ Edit"とかだそうですし。

 

 あと、曲順とかも緩急上手く組み合わさっているので、曲展開が一番面白いかもしれません。

 

 他のベストへのリンクも張っておきますので、よろしければ参照してみてください。あと、Edit盤でもOKでしたら、"夢の翼~"でこのアルバムに入っている全曲が揃います。

今日はボケ無し。(・ω・)

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