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タイプ別性格判断

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 でもって、僕の判断結果は"ESFP"型でした。詳細に関しては、リンク先のページに書いてあります。

  

 で、判断結果を「そうかなぁ?」って思ったりしながら見ていたら、

  

>ESFP型はくつろぐときも「何かをして」いないと気がすまない。
>    
>ESP型というのは、一人でいたり、ものを考えている時間があまり長いと、一足飛びに悪い結論を出してしまう。だから、「何かをしている」ほうが「何もしないでいる」よりいいのである。
>  
>ほかのタイプの人にはくつろいでいるとは思えないほどあれこれ活動するが、ESFP型にとっては、それは楽しい気晴らしになるだけでなく、「いつもやりたいと思っていた」いろいろなことをやるチャンスなのだ。

>(中略)

>週末をのんびりと過ごすために海辺に行っても、結局は面白そうな店を片っ端からのぞいたり、友人へのプレゼントにしようと貝殻を集めたり、あれこれと動き回ってしまう。

  

の箇所で少しばかり笑ったわよ。つーのも、これって実際にそうだし、他人から指摘を受けたこともあることなんよ。なんか、ボーっと座っているときでも何か考え事をして、頭の中で問題解決を図っているとか言われたことがあったり。

 で、最後の箇所はズバリです。実際に、昨年仕事関係で旅行に行ったときの話なのですが、懇意にしてくださっている方と一緒に海岸を歩いていたのですが、その方は海岸で座り込んでジーッと日本海を眺めてらっしゃいました。

 その一方僕は、周りのあれこれを写真にとって『日本海なう』とかツィッターに写真をアップしながら書いたり、一人でそのままホテルに戻り、ホテル内の店がどんなのがあるのかチェックしたり、お土産を探していたり、夜に彷徨う箇所が無いか探したり。少しは座れ。落ち着け。 ってな状態だったんよ。

 つーわけで、旅行とかで僕と一緒に行動すると、しばらくは椅子に座れないことが多々あります。まぁ、理由もそれなりにありまして、あちこち動き回ることによって、日記ネタとか会話ネタとかを探したりもしているんですよ。あとは、何か面白いことがないかなぁってな感じとか。

  

 あと、

  

>ESFP型の子どもは、理解してもらうのに苦労する。芸人、ダンサー、清掃作業員、電車の運転手など、毎日違う人物になりきって遊ぶ。

 小学2年生の頃に、007になりきって遊んでいたのは黒歴史だから、そこは永遠に無かったことに。ひとつ。

  

>必ずしも親がよいとは思っていない遊びだが、ひとり遊びできる点がプラス面である。

 

<検閲削除>

   
 

 いじょー。

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