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2021年1月

The Wake by VOIVOD

 このアルバムを聴いてまず思った。このアルバムを世界で一番喜んでいるのは初代ギタリストだったPiggyこと故デニス・ダムール(1982-2005)だと。
 
  
 2018年に発売されたカナダのメタルバンドVOIVOD(2021年1月時点において)最新作。
 
  
 個人的感想を述べる前に、僕とこのバンドの思い出について書きます。まずは、1980年代。僕が高校生だったころですが何かの音楽情報雑誌でこのバンドの3作目"Killing Technology"のアルバム紹介の記事(そんなに大きくない扱いでしたが、ジャケットの写真は載っていました)で、何か面白そうなアルバムだなと思ったのをはっきりと覚えています。
  
 
 それから時がたって、大学時代だったと思うのですが5作目"Nothingface" が当時愛読していた雑誌"BURRN!"のレビューで取り上げられていました。そこで僕が好きなバンド"Pink Floyd""Astronomy Domine"がカバーされているってのを知って、フロイドの初期ライブの海賊版CDを買うのと同時にそのアルバムを購入してきました。で、フロイドのカバーも良かったのですが、他の曲が何と言うか病んで鬱で論理的で哲学的、そして変拍子変テンポ等なんでもありだったりして、何とも言えないこのバンド独特の癖が気になっていたら当時の新譜である7作目の"The Outer Limits"が発売されて、このアルバムにドハマりしました。特に超がつくほどの代表作"Jack Luminous"が凄い。何が凄いってドラマチックな展開に、破滅SFを思わせる歌詞。他の曲も凄く良いのが多くて(個人的には、1曲目のFIx My Heartと、6曲目のTime Warpがキャッチーで好き)、ついつい6作目の"Angel Rat"も買ってみたところ、こちらはこちらでポップな感じもするアルバムでこれまた超お気に入り。"Panorama""Clouds in My House""Angel Rat""None of the Above"等お気に入りの曲が多数。特にアルバムタイトルの曲は個人的殿堂に入っておりまして、良く流す個人的ベストに入れているのよ。
  
 
 ですが、8作目になってボーカルの交代がありまして、それだけなら良かったのですが作風がそれまでと違ってストレートなメタルになりました。これはこれで悪くないし、好きな曲もあるのよ。E-Forceの歌い方Snakeとは違うけど悪くないし。
  
 
 でも、それまでのVoivodらしさが何か欠けた感じがしました。で、10作目で元ボーカルのスネイクが復活して、色々と安定しなかったベース(E-フォースはベースとボーカル両方やっていました。あと、面倒になったからメンバーをカタカナで書きます)には元メタリカのジェイソニックが加入して、相変わらずストレートな感じのメタルをやっていましたが"We Carry On"と言うストレートだけど(あくまでも個人的意見だけど)カッコいい曲をやったりしていました。個人的には大喜び。
 
  
 が、
 
  
 元々体が弱かったような気がしないでもないのですが、ギター&作曲の中心だったピギーが46歳の若さで神の元へ召されました。
 
  
 で、残されたメンバーはピギーが残しておいた音源を元にアルバムを2枚出しました。"Katorz"に収録されている"The Getaway"は好きなのだけど、他のは今一つ印象が。とは言うもののもう一度聞きなおしてみるべきだとは思うのですが。と、言うのも当時聴いていた僕の精神状態もあまり良くなかったというか、ピギーがいなくなって残された音源を使って作成しているってところで、Voivodの終わりみたいな感じがしてあまり楽しくなかったんですよ。もう終わりな感じがして。だって、作曲の中心人物がいなくなったし、あの独特なギターを弾ける人ってもういないじゃん。
 
  
と、当時の僕は思っていました。 つか、メンバーもそう思っていて解散を考えていたそうな。
 
  
 で、ラストアルバムが発売されて、バンドはおしまい。
 
 
と、思っていたら
 
  
 Voivodのガチファンで完コピできる(尚、完コピするには曲ごとにギターのチューニングを変えるぐらいのあれこれが必要。常人には無理)ダニエル・モングレインが参加してライブをやってみたら(正確にはラストアルバム発売前からライブには参加していました)何かいけそうな感じになって、ダニエル・モングレイン → チューウィー を加えてのアルバムを作成することに。
  
  
 で、それで作成したアルバム"ターゲット・アース"なんだけど、今から紹介するアルバムを聴いた後に棚を調べてみたら購入していたのに気が付いた。えぇ、それぐらい記憶になかったのよ。で、聞きなおしてみたんだけど、やっぱり個人的印象は薄いかなぁ。このアルバムが好きな方、ごめんなさい。
 
  
 で、Voivodからしばらく離れていました。とは言うものの個人的ベストは聴いていましたが。で、気が付かない間に新譜が2018年に。気が付いたのが2021年の1月。何かレビューが凄く好評だったので騙された気分と、20代の頃からの付き合い(存在を知ったのを含めると10代からですが)だし、50代になって新たに購入するのもありかと思って買ってみました。何か好評だったし。で、初めて聴いている途中の感想が
 
  
 
おい、これって全体で("The Outer Limits"収録の)"Jack Luminous"になってないか???
   
 
  
でした。聴いている途中ね。
  
  
 何と言うか、凄く久々に変テンポ、変調、変拍子、鬱、論理的、哲学的、警告、病苦、混乱、死、苦、等がやってきました。えぇ、良い感じに病んでいます。言ってしまえば健全に病んでいます。
  
  
 つか、ストレートに言うとしばらくなかった『一緒に歌える鬱、苦悩、混乱、死、苦』がやってきました。これだよ、これこれ。
 
  
 えぇ、今作である意味本来のVoivodが復活した気がします。えぇ、こうやってレビュー書くほどですよ。
 
  
 さて、前置きが長くなりました。これからこのアルバムのレビューを書きます。って言っても、ここからはそんなに長くならないかも。
 
  
 その理由ですが、各曲凄くて捨て曲が無いレベルなのですが、全体で1つになっている感じもあって分けて感想を書くのが難しいんですよ。とりあえず、まずは全曲名を。
 
    
1. OBSOLETE BEINGS
2. THE END OF DORMANCY
3. ORB CONFUSION
4. ICONSPIRACY
5. SPHERICAL PERSPECTIVE
6. EVENT HORIZON
7. ALWAYS MOVING
8. SONIC MYCELIUM
 
 
 1曲目は(多分)ツィッターとかのSNSに対する警告。2と3曲目はクトゥルフ神話に基づいたような感じ。正統的に攻めてきながらも、途中で弦楽器が出て雰囲気が変わってくる新地軸を見せる4曲目。叙情的なメロディからの混沌を見せつける5曲目。5作目"Nothing Face"のラスト(8曲目)を彷彿させるような展開をみせる5曲目。出だしが不気味だけど口ずさみたくなる何とも言えない雰囲気をもった&途中で出てくるメジャーコードが印象的な7曲目。
  
 
 そして、今までの7曲を基にして作成した(メロディ・歌詞が再登場する)8曲目。つか、この曲一瞬だけど"Jack Luminous"が出てくるやんけ!!! これは嬉しい。で、あちこちのレビューでも言われていたり、ライナーノーツでも書かれていたのですが、この曲が大団円な雰囲気とか何か凄いとか。で、聴いてみた結果
 
 
 
まさか、こんな終わり方をするとは
 
  
 
でした。まさかの終わり方。今作からチューウィーがかなり仕事しているみたいなのですが、チューウィーまじで凄い。まじ凄い。ギタープレイではピギーっぽいところをふんだんに感じさせながらも単なるフォローだけではなくてチューウィーらしいところもあったのですが、曲作りでのあれこれが凄い。こう来るか。こう来たか。あと、歌詞に無いのだけどスネイクが思わず(?)Let's Go!って言ったところとかすごく好き。そりゃ言いたくもなるわ、この曲じゃ。
 
  
 実のところ、このアルバムを何回通して聴いたのかもう分からない。今月購入したんだけど一日に2回聞くこともあったりして10回では済んでいないはず。このアルバム全体を記憶するまでは聞き込んだとは言えないのではないのだろうか。
 
  
 しかし、本当に凄いアルバムだわ。ひょっとしたら今年のベストアルバムをもう手に入れたのかもしれない。それでもいいけど、願わくば今年は始まったばっかりなのでもっと面白いアルバムに出会いたいものだ。切に願う。
 
  
 あとこのアルバムで思ったのが、久々にドラムアルバム全体のテーマ作成者兼イラストレーターのアウェイが全曲に個別のイラストを描いています。これはファンには嬉しい。アウェイのイラストが好きなんよ。
 
  
 あと、このバンドのレーベルか何かで"Piggy Was Here"ってなっています。これ、ものすごく好き。でも、今作を聴いて僕が思ったのは
 
  
Piggy Is Here


でした。もちろんピギーはこの地球にはおりません。でも、ピギーが残した何かが物凄く出てきたアルバムと思います。ただし、それにはチューウィーの才能&切磋琢磨があったからだと思います。つか、チューウィーが本気出したらこうなった。
 
  
 次回作ではベースのロッキーによるプレイがもう少し聞きたいかしら。5作目あたりで出てきた歪んでいない音での何かも聴きたいのよ。ライブでのロッキーはめっちゃ凄いけど。ぶちかっこいい。 
 
  
 あと、日本版で購入するともう一枚おまけがついてきてそれも凄いんだけど、それまで書くと長文になるのと、まだ1回しか聴いていないので書けないのよ。と言うのもたちまち本作を聴きまくっていてね。個人的な感想だけどリピート必須なのよ、このアルバム。
 
  
 
 VOIVOD IS HERE !

 

 

 

 

 

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NHKの番組「ファミリーヒストリー」@バカリズム さん を観て思ったこと

 田川@福岡県の出身じゃったんか
 
  
 つか、
 
 
 高校は飯塚高校やったんかぃ。
 
 
 
 と、書いている僕は福岡県飯塚市にある大学に通っていましたよ。飯塚高校がどこにあるのか調べてみましたよ。見つけて思わず
 
 
 
あー!あそこあそこあそこ!!!    いや、実は知らんけど
 
 
  
ってな感じでしたわよ。あっち方面にはあまり行ったことが無いのよねぇ。近畿大学には知人とかいたりしたのでたまに行ったり、あの近辺にある本屋さんに行ったり、あそこらあたりにある(あった?)浜勝には行ってたりしておりましたが。
 
  
 つか、久々に飯塚をグーグルマップで見てみたらさっぱり分からん。何気に都会になっていやがるなぁ。でも、僕が住んでいた横田は何故か昔のまま。あの頃は新築物件だったシード88も、もう建ってから30年以上か。
 
  
 ひょっとしたら、どこかですれ違っていることもあったのかも知れないわねぇ、と思いながらテレビ見ていましたよ。尚、少なくとも当時は繁華街がそんなに無かった模様。
 
  
 地図を見ていたら何故か覚えていた「のがみプレジデントホテル」が懐かしい。つか、何故に覚えていたんだろう。使ったこと無いのに。
 
  
 勝森公園はライブをやったなぁ。懐かしい。
 
  
 
 いじょー。

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先日、懇意にして下さっている女性の方に『ゆるキャン△』って言うアニメ・マンガを見ているって言ったところ(続く

男性の方で見ている人を初めて見た、と言われた今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。僕は、今日の創作料理が上手くいってちょっと上機嫌です。
 
  
 つか、「ゆるキャン△って、女性の人が主に見ていると思っていた」と仰ったときには少し驚いた。そうか、もうそんな世の中になったのか。
 
  
 えっと、まずは何が何だかの方に説明いたしますと、キャンプを元としたマンガ(後にアニメ&実写ドラマ)『ゆるキャン△』って言う作品があります。読み方はそのまま「ゆるきゃん」ね。
 
  
 で、旅行好き&20代の頃はアウトドアに憧れて色々と本とか少しだけ機材とか買ったことがある僕、この作品にめっちゃはまりました。で、懇意にして下さっている同業者の方のところに行って旅行絡みでこの話をしたら、僕と会話をしていた方のお姉さんがまさかのゆるキャン△ファン。これには驚いた。
 
  
 つかね、20世紀の考えだとはそろそろ思ってきているんだけど、アニメとかマンガってオタクのマニアックな趣味だと思っている節が僕には未だにあるのよ。故にその手のが好きってのも公表しながら生きているんだけど、ここ10年近くで色々と変わってきたかなぁってのを思うことが色々と。例えば、
 
  
 
ちょっちヤンチャ系のお姉ちゃんに『え!?まだエヴァンゲリオン観ていないの??』
 
   
  
って言われたり、
 
 
  
全くその手に関して興味が無いと思われる方が『この歌、良いんですよ』って言って歌っていたのが『残酷な天使のテーゼ』
 
 
 
だったり。
 
 
 
 うーん、30代の頃はニッチ&ある種の最先端を目指して走っていたはずなのだが、気が付いたら周回遅れの人になっていた気分かしら。
 
  
 もちろん、未だにマニアックなところがある趣味関係だとは思うのですが、近頃はラブライバーを公表する芸能人とかも普通にいるし。
 
  
 アニメ・マンガ関係は音楽で例えるとデスメタルな位置にあると思っていたけど、もうその考えも遅れているみたいだわね。どんなに異端視しても(ロック界における)XTC(注:かなり捻りが入っているイギリスのポップバンド。捻っているけどめっちゃカッコいい曲が多い)ぐらいの扱いなのかも。
 
  
 って書いてて思い出したのが、先日スマホゲーム『プロジェクト東京ドールズ』曲解説を音楽ネタを元にしたりして書いたじゃないですか。あれ、意外にも好評だったみたいでして、アクセス数はそんなに無いもののツィッターで「こういうのめっちゃ知りたかった!」ってコメントを頂いたときには嬉しかったわよ。つか、音楽趣味を続けてきて良かったなぁ。つか、趣味があって良かったわよ。
 
  
 話を戻して、音楽趣味の観点からしてみても、アニメってのはもう普通の嗜好になっているのかもしれないわね。つか、2年ぐらい前にアニメ好きのお友達と話をした時も、もうマニアックな趣味では無くなってきているとの結論に達したし。
 
  
 尚、そのような日が来るのかもしれないと思ったのは昭和60年ぐらいの頃でした。いや、高校時代の3年間同じクラスだった某お友達がSSTバンドとかZUNTATAとか、ゲーム関係の音楽も教えてくれて、曲の良さにそのうちに大きく開花するんじゃないのかとは思っていたのよ。因みに彼とは3年間同じクラスだったので、あいうえお順だと結構な確率で出席番号が1番になる僕ですが、5番(1年)と3番(2&3年)でした。「あ」には勝てんw
 
  
 いい世の中になってきたなぁ
 
 
  
 いじょー。

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『みちしお』の貝汁かと思っていたら、やっぱりそうだった @NHK

 今日の新聞でのテレビ欄を見て気になっていたのよ。
 
 
 今日の「所さん大変ですよ」のテレビ欄でトラックドライバーのオアシスで、さかなクンが絡むってことで『貝汁かな?』って思っていたら、まさにその通りでした。
 
 
 つーわけで、今日のネタは『みちしお』と、そこで販売されている貝汁ね。
 
  
 この記事か何かをご覧になられている方で、山口県近辺以外の方はあまり耳にされたことが無いと思います。東北や北海道の方ともなると、何か縁でもない限り知りようが無いわよね。とは言うものの、何度か2ちゃん(現:5ちゃん)のまとめスレで出てきたことはあるのですが。あと、ある趣味若しくは興味をお持ちの方は『みちしお』の近く(とは言っても車で40分ぐらい)にある某建物はご存じのはずです。それについては後で。
 
  
 山口県の下関寄り(=本州の最も西側)にありまして、貝汁が有名なお店なのよ。お客さんの大半は貝汁を求めて行っているレベルです。僕の家からは遠い(下道で5時間位)ので、そんなに頻繁に行くわけではないですが、数年に1回位の単位で行ってます。湯田温泉に行った帰りに遠回りだけど寄ることがあるのよ。
 
 
 ここに初めて行ったのは平成6年のことだと思います。当時、福岡県飯塚市にある大学に通ってまして、車を親からもらったときに学友から行こうと提案があったんよ。で、大学生(正確には大学院生)の頃に2回ぐらい学友と行ったかな。今はタッチパネルで注文するんだけど、当時はそんなものは無かったので普通に注文をしていたのかなぁ。20年以上前のことだからさすがに忘れたわ。
  
   
 で、貝汁。美味しいかと言われると美味しいですよ。昔の方が味が濃かったような気がしないでもないのですが、それは想い出補正かもしれません。もしくは当時の食事情が今よりも悪くて、今よりは美味しく感じられたのかもと思ったけど、学生時代の食事ってそこまで悪くはなかったか。むしろ、あの頃はタバコを吸っていたので、今の方が味に敏感かも。
 
 
 で、貝汁の写真を探したのだけど、見つからなかった件について。どこに行った? で、探してみたら未だに携帯の中に入れっぱなしだったわ。保存しなきゃ。
 
  
 でね、番組では取り上げられなかったんだけど、ここって日帰り温泉もあるんよ。これが結構お気に入り。つーのもね、お湯は良い感じにぬるくてゆっくり入れる感じなんよね。休憩室もあるよー。ここでご飯を食べた後にお風呂に入って休憩室でゴロゴロしてから広島に帰るってのが多いのよ。
 
  
 で、最初の方で書いた「ある趣味若しくは興味」をお持ちの方 に関するところなんですけど、ある意味では物凄く有名なところが車で40分ぐらいのところにあるのよ。そこは、
 
 
 
長沢ガーデン ← 僕が訪ねた時の記事にリンクしています
 
  
 
です。普通「何それ?」ってなると思いますが、こちらは「懐かし自販機」関係で物凄く有名になったところなんですよ(長沢ガーデンね)。うどんの自動販売機があったり、昭和そのままの状態で残っている御宿とかがあったり。お風呂にも入れて楽しいところですよ。「懐かし自販機」で有名なサイト(リンク張って良いのかどうかは分からないので、各自ググってね)では、西の横綱として挙げられています。あと、山口県はこの手に関してはかなり恵まれているみたいでして、と呼ばれる方(田中さんとおっしゃいます)がいらしたり、自販機の名所が結構あるのよ。尚、島根県にもそれなりにあるのよ。島根と山口のこの手の名所は全部とは言えませんが、大半は2時間ぐらいかけたら僕の家から行けるかも。3時間あれば余裕。
 
  
 しかし、全国ネットで自分の知っているところが出てくるとテンション上がるなぁ。事件とか災害とかは別ですが。
 
 
 
 いじょー。

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ライブしてぇ

 ライブがしたいです。
 
 
 もう、彼是1年近くおあずけ状態です。
 
 
 一昨年の12月と、昨年の1月で楽器と周辺機器は揃えました。準備万端です。
 
 
 もうね、新型コロナがそろそろ冗談抜きで恨めしい。新型コロナウィルスを呪いかねない勢いです。新型コロナウィルスを呪って倒したら凄いけどさぁ。つか、次の日から別の道が開けるわよ、人生の。
 
  
 しかし、ライブしたいなぁ。おあずけになった昨年3月のライブ、なかなかのネタを仕込んでいたんだけどなぁ。
 
  
 そろそろプチ発狂しそうな感じですわよ。しないけど、発狂。
 
  
 でも、普段からエキセントリックな生き方をしているので常時プチ発狂をしていると言えるかもしれん。(゚∀゚)
 
 
 アマチュアの僕がこんな感じなんだから、生活がかかってらっしゃるプロの方はとても大変なんだろうなぁ。
 
 
 
 いじょー。

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仕事開始

 ちょっと長めの冬休みが終了いたしました。先週の今頃は大晦日だったのか。
 
 
 で、全国的にそのようになっているみたいですが、こちらも大雪です。明日の朝、仕事行けるかどうかちょっと不安です。路面がね。
 
 
 まぁ、無理しないように。 あと、車のウォッシャー液を不凍タイプにするのを忘れていたわよ。(´・ω・`)
 
 
 
 いじょー。

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明けましておめでとうございます。

 本年も本ブログをよろしくお願いいたします。
 
 
 昨年は僕個人はおろか世界中が大変なことになりましたが、今年は良い年であることを心よりお祈り申し上げます。
 
  
 と、言うわけで今年もよろしくお願い致します。
 
 
 尚、本日は寝正月の予定でして、朝から酒飲んでグダグダする予定です。初詣は明日行きます。毎年1月2日に行っているのよ。
 
 
 
 いじょー。

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